500Vdue

500Vdue改造(アーシングpart1)

そろそろ改造も最終段階になりました。
今回はDueにアーシングを施します。

 
用意するのは配線、圧着端子、熱収縮チューブ、圧着ペンチです。
配線はOFCアーシングケーブル 14sqをチョイス
 
説明ではこうなっていました。
「内部導体に、0.12mmのOFC(無酸素銅 純度99.99%)に、錫メッキ加工を施した、銅線を使用しておりますので、伝導性に優れており、ロスの少ない理想的なアーシングが、可能。また、絶縁体の耐熱温度は、勿論、105℃ですので、安心して、ご利用いただけます。その上に、0.12mmの錫メッキ銅線で、可能な限り細かいシールドを施した3層構造の最高級のケーブルです。
これにより、高水準のノイズカットが、実現されます。
今までのように、ケーブルの上に、シールドチューブを付ける、手間が、無くなりました。」
 
これに金メッキの圧着端子14sq用を組み合わせます。
 
取り付ける場所は・・・
・シリンダヘッド各1箇所
・イグニッションコイル
です。
純正のボディーアースはインマニ付近に配置されており、配線も太いのでそのままにします。
果たして効果の程は??

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